たまらんにおいです。

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ピーカンナッツのパイが焼きあがりました。
コーンシロップの甘い香りと、ナッツの香ばしい匂いが店内を漂っています。
毎週日曜日にお店で行っている英会話「English Cafe」のアメリカ人の先生に教わったパイです。
アメリカでお母さんたちが良く作る、定番のパイだそうです。
アメリカのお袋の味、日本人の自分がはまってしまってます…。

この投稿へのコメント

  1. hisashi said on 2013年6月14日 at 10:41 AM

    ピーカンナッツのパイって、どこか懐かしい味がしますよね。
    「ペカン」と書かれている事もある、アメリカのお話にはよく出てくるナッツ。 カポーティが「クリスマスの思い出」その他で、おばさんと集めてフルーツケーキに入れてました。
    どんな味がするんだろう、と想像をめぐらせたものです。
    それが今では、二葉カフェに行けばすぐに食べられる! 美味しいコーヒーと一緒に。
    人生は美しい!

  2. マスター said on 2013年6月14日 at 7:06 PM

    hisashiさん、コメントありがとうございます。
    想像をめぐらされたペカンナッツ、アメリカ人の先生との出会いがなければこのパイお出しすることがあったか、なかったか。
    私でいえば、ウィッチティ・グラブってどんな味がするんだろう、とオーストラリアに行かなければ、English Cafeの企画もあったか、なかったか。
    本当に、人生とは美しく面白いものです。

  3. Satomi Yagi said on 2013年6月16日 at 7:22 PM

    とっても美味しそうです。
    ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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